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整体教室・セミナー・イベント一覧

現在募集中のイベントの一覧表です。

※リンクをクリックすると各記事にジャンプします。


【整体教室】

岐阜市 整体教室 5級 4/14より毎月1回土曜日、計5回 募集終了しました

愛知県碧南市 整体教室 5級 7/22より毎月1回日曜日、計5回 募集終了しました

鎌倉市 整体教室 5級 9/29より毎月1回土曜日、計5回 満席になりました

鎌倉市 整体教室 4級 9/30より毎月1回日曜日、計5回 満席になりました


【セミナー・イベント】

12/9「お話し会」(一宮市)


お申し込みは上記該当ページよりお願いいたします。

イベントにお越し下さる方または参加申込みいただいた方、イベントでご修学・ご交流をお楽しみいただけますよう心よりお祈り申し上げます。

数霊屋総本家 管理人

「数霊セミナー&ワーク in 飛弾高山」予告

3月9日(土)に飛弾高山で数霊セミナー&ワークが開催されます。
詳しくは後日お知らせしますが、丸一日の充実したセミナーで、数霊の使い方あれこれをお伝えいたします。
たった一日でもその日からあなたは数霊使いになれちゃいます。

★3月8日(金)は同じく飛弾高山で整体の練習会もあるため、どこの教室であっても5級卒業生は参加可能です。
参加費6千円。お昼ごはんと飲み物を持参のこと。
申し込みは深田のdocomoアドレスまで。

★2月16日(土)、神戸の数霊セミナー&ワークについて一部の人にお伝えしてありましたが、今回は主催者さんのプライベートなグループだけで定員の25名に達してしまったため、一般応募ができなくなってしまいました。ごめんなさい。
もしご希望でしたら他でも企画しますので、数霊屋総本家までご連絡ください。

ハイパーカミオカンデ計画

スーパーカミオカンデに続くカミオカンデ計画の第3弾、ハイパーカミオカンデのプロジェクトがいよいよ本格的に動き始め、プロジェクトリーダーである東京大学宇宙線研究所の塩澤眞人教授が講演をされると聞き、約5年ぶりに飛騨神岡(写真1)へ行ってまいりました。
講演会前にまずは宿へ寄ってみると、なんと茂利(しげり)旅館は2002年にノーベル物理学賞を授賞された小柴昌俊先生が頻繁に利用されていた宿で、しかも案内された部屋は小柴先生もお泊まりになっているとのこと。いきなりテンションがマックスに。(写真2・3)
それから道の駅「宙(スカイ)ドーム神岡」内のスーパーカミオカンデコーナーへ行ったところ改装中(写真4)でちょっとテンション下がっちゃいましたが、梶田先生(2015年にノーベル物理学賞を授賞)が迎えてくださいました。

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ボヘミアン・ラプソディー again

年末にボヘミアン・ラプソディーを観てからというもの、年が明けようが家でも車でもガンガンにフレディ・マーキュリーの歌声が響いていて、ガマンならなくなったので3日の午後に再び映画館へ。

2回目だから冷静に観られるかと思いきや全然そんなことなく、クィーンが大きな舞台にかけ上がるごとに泣いてました。

そして最後のライブエイドのステージでは…………それにしても配役はボブ・ゲルドフ(ブームタウン・ラッツのボーカリストでライブエイドの提唱者)までそっくりで笑える…………フレディがピアノでボヘミアン・ラプソディーのイントロを弾き始めると泣けてきて、レディオ・ガ・ガでさらに泣いて、最後の We are the Champion なんて号泣してました。

続いてエンディングの Don’t stop me now は、高校生のころラジオから流れるこの曲に衝撃を受けて、以来ボクの人生がロックになってしまったきっかけの曲なので、場内が明るくなるまで涙が止まらずに困りました。

中国の大学に行っている健太にメールしたら、中国ではすぐに海賊版が10元(約165円)で売り出すので買うと言ってました。「君の名は。」も10元だったそうです。

ボヘミアン・ラプソディー

明けましておめでとうございます。

昨年末にやっとクィーンの映画「ボヘミアン・ラプソディー」を観に行くことがでたんですが、ずーっと泣いていました。

高校生のころに映画館で観た「チャンプ」で子役のリッキー・シュローダー?が、ボクサーの父親ジョン・ボイドの死を目の当たりにして”チャンプ、死なないで”みたいなセリフに泣けてきたことを覚えてますが、クィーンは泣きっぱなしでカッコ悪かったです。

それで、年越しは戸隠から届いたお蕎麦をいただきつつロックな夜が明け方まで続き、2019年は二日酔いからのスタートになりました。

最近、ジャズとかクラシックばかり聴いていたので、今年はロックします。

糺日本書紀 part16

大和天智が蘇我入鹿を殺害(乙巳の変)した後におこなったことになっている中央集権的な国家体制である律令制度(大化の改新)は、大和天智=鎌足が蘇我氏の政策を横取りしたのであり、本来は蘇我馬子・蝦夷・入鹿らの蘇我氏が進めていた国造りであると最近では考えられるようになっています。
ということは学校で教わる、蘇我氏が律令改革に反対したり横暴に振る舞ったから大和天智(当時は中大兄皇子)と鎌足が蘇我入鹿を殺害したというのはデタラメで、実は蘇我氏が律令制度を整えようとしていたのでしょう。
けど、大和天智は存在せず鎌足のことですから、鎌足は蘇我倉山田石川麻呂をそそのかして入鹿を呼び出し、現在も入鹿の首塚があるあたりで殺害したと思われます。
ということは、皇極天皇の目の前で入鹿の首がはねられた日本書紀のあのシーンもまったくの作り話ですね。
そもそもあのシーン……………

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糺日本書紀 part15

part13では、天武天皇の正体は郭務宗(カクムソウ)の可能性がありそうだ、ということで終わってましたね。
ですけど実はカクムソウって藤原鎌足に比定されていまして、それはそれで納得できてしまうので事は単純じゃないんです。もちろん余豊璋(ヨホウショウ)=鎌足説も捨てきれませんが。

まず、鎌足と中大兄皇子(のちの天智天皇。けど天智の時代はまだ天皇の呼称がなかったので本来は天智大王)が出会ったきっかけは、中大兄が蹴鞠をしていたら靴が飛んでいってしまい、それを鎌足が拾って中大兄に履かせてあげたことになってます。もちろん作り話ですけど。

鎌足ってナニ者?
だって、皇太子ということになっている人が遊んでるすぐ近くにいられること自体、鎌足はフツーの人じゃないわけで、日本書紀の編者もそれは隠そうとしていません。

続き

さーてと、その天智天皇ですが実は存在していなかったとしたら。
そんなことを言おうもんなら九州から大バッシングを受けることになりますので説明しますと、九州にはいましたよ、中大兄皇子は。
北部九州では実際に百済から亡命してきた王族の皇太子という立場だったのでしょう。
だから中大兄皇子は実在していますが、九州にいた中大兄皇子のことを今後は九州天智と呼ぶことにします。
九州にいたころはまだ天智天皇として即位してませんが、今後の話の性質上、九州天智のほうが判りやすいと思われますので。

では存在しなかったかもしれない天智って誰のことなんだって話ですが、大和にいたことになっている中大兄皇子および即位後の天智天皇が実はいなかったかもしれないんです。
だったら日本書紀に出てくる大和の中大兄皇子や天智天皇はどう説明するのか?
はい。その前に日本書紀で大和にいたことになっている中大兄皇子と天智天皇についてを今後は大和天智と呼びます。

おそらく九州天智は大和に入ってません。仮に畿内へは来たことがあったとしても、難波あたりまででしょう。
日本書紀の天智期もまったく内容がなく、仕方ないのでテキトーに書いたとしか考えられませんし。
しかしそうであっても日本書紀では大和天智は存在しますよね。
それではその大和天智とは?

日本書紀では671年10月17日、大和天智の病いが深刻になり、12月3日に近江宮(大津宮)で崩御されたことになっています。病死です。
しかし「扶桑略記」ではまったく違った記述があり、大和天智は山科へ狩りに行ったまま行方不明になって、しかも遺体は見つからずに靴だけが残されていたことになっているんです。遺体が見つからないって、天皇だろうに、天智は!
ちなみに山科は鎌足の本拠地です。
そして、靴が残ったってか!

以前、蹴鞠をしていたとき中大兄皇子に靴を履かせたのは誰だったでしょうか?
そう、鎌足です。
そして最期は遺体が見つからず、靴だけが残されていた。
これは「扶桑略記」の編者が後世に真実を残してくれているのであり、しかし編者としてはこれ以上のことが書けなかったのではないしょうか。
鎌足が大和天智と出会ったときに履かせた靴は、今後の大和天智は鎌足の分身として歩むことになる架空の大和天智の運命を暗示していたのであり、靴を残して死んだ天智とは、まさに鎌足の足跡として歩んだ分身ということなのでしょう。
だから遺体は出てきませんよ。大和天智は架空なんだから。

というわけで大和天智は鎌足であり、鎌足の悪行と失敗した政策はすべて大和天智がやらかしたことになっているんです。
なので鎌足はどれだけ悪しきおこないをしても手を汚さずに済み、それらはすべて大和天智がやらかしたことにしてしまったという、まぁ日本書紀の恐ろしき企みにいまだ日本国民は騙され続けているのが現状です。

part16では、大和天智がやらかしたことになっている鎌足の悪行を具体的に見てまいりましょう。
たくさんありますぞ。

「弥栄整体教室 第4期岐阜4級クラス」のご案内

お待たせしていた整体教室の4級クラスが2月24日(日)からスタートします。
会場は岐阜市内OKBふれあい開館(サラマンカホール)の和室。

4級の目的はふたつ。
ひとつは5級で学べなかった新たな技を体得していただくこと。
もうひとつは5級で学んだ技の精度と効果をさらに高め、向き合う身体に何をすべきか見抜く力を養うこと。
4級も5回コースで、5級と同様に楽しいクラスになるでしょうし、今までのプログラムよりもさらに進化して充実した内容になっておりますので、ぜひご参加ください。

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2025=81×25

大阪の皆様、2025年の万博開催決定おめでとうございます。

「2025」って「81×25」ですので、ますますめでたいです。

今さら説明する必要はないですけど「81」って数霊では”光”とか”未来”だし、日本の国番号こそが「81」ですから、あとは「25」をどのように解釈するかなんですけど、それよりも今回が初めてじゃないですか? 大阪市と大阪府がひとつになったのって。
今までは何かにつけ市と府が対立して、対立というより敵視してましたもんね。
けど、今回の開催地決定の選挙ではおそらく大阪に決まるって思ってました。
というのも………………

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DGSE(フランス対外治安総局)

DGSE(対外治安総局)とはフランスの諜報機関(要するにスパイ組織)でして、アメリカのCIAやDIA、イギリスのMI6、イスラエルのモサド、ロシアのSVR(かつてのKGB)、エジプトのGIA、日本の内閣調査室みたいなものです。
さて、ルノーの筆頭株主はルノー株の20%を保有するフランス国家なので、もしルノーの会長が海外で逮捕される情報を東京で活動するDGSEの諜報員がつかんでいれば、本国に必ず連絡します。
フランス政府としては国家にとっての不名誉なことを避けるため、ゴーン氏を日本に行かせなかったとも考えられるんですが、それをしなかったのはDGSEもその情報を知らなかったのか、それとも知ってはいたけど日本政府との関係に配慮してゴーン氏には知らせなかったのか?

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