月別アーカイブ: 2019年1月

「数霊セミナー&ワーク in 飛弾高山」予告

3月9日(土)に飛弾高山で数霊セミナー&ワークが開催されます。
詳しくは後日お知らせしますが、丸一日の充実したセミナーで、数霊の使い方あれこれをお伝えいたします。
たった一日でもその日からあなたは数霊使いになれちゃいます。

★3月8日(金)は同じく飛弾高山で整体の練習会もあるため、どこの教室であっても5級卒業生は参加可能です。
参加費6千円。お昼ごはんと飲み物を持参のこと。
申し込みは深田のdocomoアドレスまで。

★2月16日(土)、神戸の数霊セミナー&ワークについて一部の人にお伝えしてありましたが、今回は主催者さんのプライベートなグループだけで定員の25名に達してしまったため、一般応募ができなくなってしまいました。ごめんなさい。
もしご希望でしたら他でも企画しますので、数霊屋総本家までご連絡ください。

ハイパーカミオカンデ計画

スーパーカミオカンデに続くカミオカンデ計画の第3弾、ハイパーカミオカンデのプロジェクトがいよいよ本格的に動き始め、プロジェクトリーダーである東京大学宇宙線研究所の塩澤眞人教授が講演をされると聞き、約5年ぶりに飛騨神岡(写真1)へ行ってまいりました。
講演会前にまずは宿へ寄ってみると、なんと茂利(しげり)旅館は2002年にノーベル物理学賞を授賞された小柴昌俊先生が頻繁に利用されていた宿で、しかも案内された部屋は小柴先生もお泊まりになっているとのこと。いきなりテンションがマックスに。(写真2・3)
それから道の駅「宙(スカイ)ドーム神岡」内のスーパーカミオカンデコーナーへ行ったところ改装中(写真4)でちょっとテンション下がっちゃいましたが、梶田先生(2015年にノーベル物理学賞を授賞)が迎えてくださいました。

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ボヘミアン・ラプソディー again

年末にボヘミアン・ラプソディーを観てからというもの、年が明けようが家でも車でもガンガンにフレディ・マーキュリーの歌声が響いていて、ガマンならなくなったので3日の午後に再び映画館へ。

2回目だから冷静に観られるかと思いきや全然そんなことなく、クィーンが大きな舞台にかけ上がるごとに泣いてました。

そして最後のライブエイドのステージでは…………それにしても配役はボブ・ゲルドフ(ブームタウン・ラッツのボーカリストでライブエイドの提唱者)までそっくりで笑える…………フレディがピアノでボヘミアン・ラプソディーのイントロを弾き始めると泣けてきて、レディオ・ガ・ガでさらに泣いて、最後の We are the Champion なんて号泣してました。

続いてエンディングの Don’t stop me now は、高校生のころラジオから流れるこの曲に衝撃を受けて、以来ボクの人生がロックになってしまったきっかけの曲なので、場内が明るくなるまで涙が止まらずに困りました。

中国の大学に行っている健太にメールしたら、中国ではすぐに海賊版が10元(約165円)で売り出すので買うと言ってました。「君の名は。」も10元だったそうです。

ボヘミアン・ラプソディー

明けましておめでとうございます。

昨年末にやっとクィーンの映画「ボヘミアン・ラプソディー」を観に行くことがでたんですが、ずーっと泣いていました。

高校生のころに映画館で観た「チャンプ」で子役のリッキー・シュローダー?が、ボクサーの父親ジョン・ボイドの死を目の当たりにして”チャンプ、死なないで”みたいなセリフに泣けてきたことを覚えてますが、クィーンは泣きっぱなしでカッコ悪かったです。

それで、年越しは戸隠から届いたお蕎麦をいただきつつロックな夜が明け方まで続き、2019年は二日酔いからのスタートになりました。

最近、ジャズとかクラシックばかり聴いていたので、今年はロックします。