女性の名前ではありません。あしからず。
世の中の動きが激しくなりそうで、1.23の次は4.5でしょうか?
さて、名古屋の我が家にもやっと雪が積りまして、雪国の人には叱られそうですけどこの状況をずっと待ち望んでいました。
明日は雪の中をハチと散歩します。
と、翌日を楽しみにしていたのに、朝起きたらちっとも積もってなかった。なーんだ。
仕方がないから雪を求めて奥飛騨へ行ってまいります。
3月21日の春分です。
主催者さんからの案内文をそのまま掲載いたします。
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「感動と喜びと笑いを再び」
2016年秋分の日の日進市数霊セミナー&ワークから1年半が過ぎつつあります。
お約束どおりに2018年春分の日の3月21日に日進市で再び深田剛史さんのお話し会が開催されることになりました。
昨年の秋に発表された数霊のフィクションシリーズ第8弾「諏訪古事記」が好評を得ているため、今回のお話し会は縄文時代の精神文化や、諏訪に残る縄文時代の自然信仰もテーマになっています。
イベントインフォメーションでもお伝えしましたが、諏訪姫(諏訪の歌姫)の葦木ヒロカ(かつては葦木美咲)さんが志段味古墳群にやって来ます。
志段味はシダミと読みます。シラミではありません。
志段味古墳群はボクの生まれ育った地元ですし、会場のオリコーヒーの目の前には、数霊シリーズにも頻繁に出てくる尾張戸(おわりべ)神社が鎮座する東谷山(とうごくさん)がそびえています。
2月24日、諏訪から全国に歌声を発信している葦木ヒロカさんが名古屋市守山区のオリコーヒーでライブをおこないます。
オリコーヒーはモーニングに前方後円墳サンドイッチが出てくる面白いカフェでして、オーナーの小里(おり)さんは[古墳にコーフン協会]名古屋支部の会長さんです。
そんなオリコーヒーで「氏子の御柱」
「千年の森の物語」
などを歌う葦木ヒロカさんのライブと、途中の休憩時間にはボクと諏訪の歴史研究家篠原正司さんの短いトークがありますのでご案内いたします。
昨年は健太が中国(2月)へ、カミさんは天国(8月)へ行きまして、
夏からはハチとの生活が始まり、秋には諏訪古事記が発売されて諏訪が一段落したため、生活はもちろんですが古代史に対する意識も生まれ変わる年になりました。。
古代史の解明はますます泥沼にはまっていることと、年末年始は日替わりで皆さんが遊びに来てくださったのでとうとう料理にまで夢中になる始末。
さーて、今年の目標はもこみちさんにしましょうか?
無理だってこと。