月別アーカイブ: 2018年4月

“うだつ”の上がる町並み、美濃

男だったら誰しも”うだつ”が上がらない男にはなりたくないでしょうけど、美濃の町並みはどこも”うだつ”が上がっています。

美濃和紙がユネスコの世界遺産に登録されてからかは観光客も増えたようで、めでたしめでたし。

美濃は町をあげて”あかりアート展”を開催していまして、これがまた幻想的なんです。
こんな感じ。

ところで”和紙”って、数霊では「61」になるんですよね。
数霊の「61」って他には”太陽”、”心理”、”渦”、”要(かなめ)”、”鍵”などの言霊数で、もちろん”鷲”もそう。
いつも「61」が視界に入ったり何かの折りに触れる機会があると少し気が引き締まります。

モザイクタイルミュージアム

古代史をほったらかしにしてる訳ではなく、日本書紀の無茶苦茶さを知れば知るほどパニック症候群におちいってしまい、ちっとも書けないでいます。なので今日は平和な話題を。

我が家から車で30分ほどのところに多治見市モザイクタイルミュージアムなるものがありまして、最近はすごい人気なんですね。
ボクは親戚にタイル関係の仕事をしている人が複数いるため、わざわざお金を払ってまでタイルを見に行くことはありませんでしたが、行ってみたら楽しかったです。
それに、この建物は諏訪の神長官守矢史料館を設計された建築家の藤森照信さんによるものと知り、なんだ、もっと早く行けばよかった。

ハチをたくさん発見!

ハチの初検診で獣医さんに撮られた写真が以前にもペットフードのパッケージに(もちろん無断で)使われていましたが、

まただ!

ホームセンターでこれを見つけて笑ってしまいました。

ペットフードのときは左右を反転させたものがプリントしてありましたが、今回はそのまんま。スゴいなぁ、ハチったら。
使ってもらうのは嬉しいんだけど、どうしてこんなことが起こるのかはナゾだ?