10月26日(金)、信濃国の諏訪と大和国の宇陀との中間点、尾張国東谷山(とうごくさん)の麓で諏訪と宇陀、そして白山の封じられた歴史の扉が開くか?
諏訪からは古代史研究家であり音楽プロデューサーの篠原正司さんと諏訪の歌姫葦木啓夏(ひろか)さん、宇陀からは民俗学研究家でありミュージシャンの近藤夏織子さん、そして近藤夏織子さんと音楽ユニットMANANAを組むパーカッショニストの山浦庸平さんが。
さらに諏訪と宇陀の中間点に当たる東谷山の麓からは諏訪と宇陀、そして白山を舞台にした作品を発表する深田剛史さんが参加の「諏訪・宇陀・白山サミット」です。
諏訪と宇陀、そして白山の封じられた歴史の伝承を民俗学および考古学から紐解き、古代の人々の想いや息吹きを感じてみませんか?
