投稿者「数霊屋総本家」のアーカイブ

無理です、給食当番マスク

イヤだイヤだイヤだ!
絶対にイヤ!
無理ですって!
給食当番のマスクをして街に出るなんて。
アレをするぐらいなら手作りマスクを誰かから買います。
どうしても手に入らなければ京都の生八ツ橋に輪ゴムを通してマスクにします。けど京都は遠いし。
どうしようかと思って家の中を探したらありました。アイマスクが。
あぁ、どうしたもんでしょうねぇ。
今はどこのお店もマスクは売り切れ状態なので、試しに100円ショップに行ってみたら、なんとなんと何種類かのマスクが残ってたので買ってきましたよ。ウィルスもびっくりでしょ。

(すでに埼玉県と愛知県の整体教室、および福岡県での数霊セミナーではこのネタを使っておりまして、ご覧の人はスミマセン)

追伸。
おぃ、自民党員!
首相が恥ずかしいのをガマンして給食マスクをしてるんだから、あなたたちも付き合ってあげなさいよ。自分たちだけカッコいいマスクして。

「因天之道、分地之利、人之和」不調和在一起

2015年9月にこのニュースコーナーで、東京オリンピックは「天の時、地の利、人の和」が整っていないから問題ばかりが発生していることについてお話しをしましたが、今日はその続きです。
意味不明のタイトルは
~「天の時、地の利、人の和」が整わず~
を中国語っぽくしてもらいました。

東京オリンピックって誘致の際に
「(大会の日程期間は)晴れる日が多く、かつ温暖であるためアスリートが最高のパフォーマンスを発揮できる理想的な気候である」
とIOC(国際オリンピック委員会)や世界中を騙してます。日本人は誰一人としてそんなこと思ってないのに。
せっかくなので訂正しておきましょうね。
「(大会の日程期間は)早朝からうだるような暑さが続くため、アスリートがまったくパフォーマンスを発揮できない最悪の気候である」って。
ろ・く・で・な・し!

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「567」part 2

前回は出口王仁三郎が”ミロク”と読んだ「567」は、”コロナ”とも読めるお話しでした。
そして最後の2041年についてなんですが、数霊の「41」が”神”だからとか9方陣の中心だからという訳ではなく、歴史的な巡りが見事に一致する年回りなんです。
一応、日本の歴史として神武天皇が即位したのは紀元前660年になっています。もちろん史実としてはデタラメで、紀元前660年ごろは縄文時代の晩期と弥生時代の初期が重なった時代なので、天皇(大王)が即位して全国を統一などということは絶対にあり得ません。
神武即位が紀元前660年に設定されたのには訳がありますが、それについては長くなるので省きます。
それで、実際には日本に大王らしき人が誕生して今の歴史時代が始まったのは241年と予想され、紀元前660年からだと900年後になります。

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「567」

出口王仁三郎は「567」を”ミロク”と読みました。”ミロク”を「567」で表現したのかもしれませんけども。
「567」を因数分解すると(3の4乗×7)になりまして、それは(81×7)でもあります。
「81」の意味はたくさんありますが、何度もお話ししてるので省略することにして、同時に日本の国番号でしたね。
つまり(567=81×7)の「81」は日本を表していると考えてみましょう。
そして、王仁三郎でしたか日月(ひつく)神示の岡本天明でしたか忘れましたが、このたび地球人類の立て替え立て直しは7度目であり、これが最後である、と残しております。
立て替え立て直しは過去に6度の失敗があり、7度目が最後のチャンス。もし7度目にも失敗した場合、8度目は人民様(人間)にはできぬぞよ。神がおこなうのぞ。神の立て替え立て直しは天地がひっくり返るぞよ、と。

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糺日本書紀 part22

ヤマトタケルは、父の景行天皇から日本各地の平定を命じられ、西(九州や山陰)へ行っては熊襲タケルや出雲タケルを騙し討ちで征伐しています。
戦法としては卑怯極まりないので史実ではないでしょうし、ヤマトタケルを貶めるための悪意さえ感じる内容ですので、ヤマトタケルの血筋は列島にとって簒奪者だったのでしょう。
西から帰って来てもすぐに東(関東や東北)への遠征を命じられたヤマトタケルは父(景行天皇)を恨んでおり、倭姫に泣いてこのように訴えています。
「天皇はボクが死んでしまえばいいと思っているのか。そうとしか思えない!」って。

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弥栄整体の練習会 in 鎌倉(1/19、2/9、2/29)

1月19日(日)・2月9日(日)・2月29日(土)、鎌倉組による整体練習会のお知らせです。
卒業生の皆様はぜひご参加ください。

鎌倉組は毎回かなり充実した内容で練習会をおこなっており、新しい技も次々と生み出されているので本当に楽しい練習会です。
以下、主催者さんからの案内になります。

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☆1月19日(日)の13時~17時、
☆2月29日(土)の13時~17時、
会場は「からだヒュッテ」

どちらも参加費は2000円(場所代金と備品管理代に充ててます)

こちらはお互いの困りどころや分からないことを共有しながらみんなで解決!
できなかったところは深田先生に聞こう!
スタイルで開催してます。

そして!2回目となる深田先生の特別講習会
今回のテーマ「鎖骨さん」

☆2月9日(日)の13時~17時、会場は「からだヒュッテ」
講習代金 5000円(深田先生にお支払い下さい)
場所代金は参加者折半です。

お申し込みはこちらまでお願いいたします。
microvita@mac.com
石井美穂

3月20日(春分) 数霊セミナー&ワーク in 福岡糸島

☆数霊セミナー☆
日本は数霊と言霊がおりなすハーモニーの中にあります。
言葉や音にはエネルギーが宿るように、数にもその奥に秘められた力があり、それを数霊といいます。
数霊は古神道で古くから伝わり、大自然の叡智を授かる手段として現代まで継承されてきました。
古来より、日本に連綿と受け継がれてきた文化・風習や、風土に根付いた生活習慣から現代の世界情勢に至るまでを、わかりやすく数霊と言霊にて解説。
「感動・笑い・気付き」をたっぷりお届けいたします。

☆数霊ワーク☆
数霊ワークにて、数霊をどのように生活の場で活かしていくかの実践や、数霊用の暦を使って地球と呼吸を合わせる数霊利用法などをお伝えいたします。

また、出逢った人へのギフト用に、数霊メッセージとして相手の素晴らしさを伝えるワークも実践。
このワークは本当に楽しく感動的です。

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糺日本書紀 番外編その1

子供が中国の大学に留学しているんですが、書道が楽しくて仕方ないみたいなんです。
それで、卒業論文も書道についてをテーマにしたようで、いつもこんなメールを送ってきます。
最近は古代史についての調べ事があまりにも忙しく、弥栄古代史研究室もほったらかしになっているので、親子のメールのやりとりで繋げておきます。

【子より】
ちょうど今、日本の書の歴史についても調べていて、厩戸皇子が記した書が天皇家の使ってる書体にとても似ているとかですが、まともに書道が伝わって来たのがちょうど厩戸皇子の時代だったり、そもそもこの書体が確立されたのが平安時代だったりと色々不可解なのですが、厩戸皇子は結局誰がいつ想像した人物なのですか?

それでもってその書体が中国には存在しない日本独自の書体ということになっていて、実際に中国で厩戸皇子の書いた筆体の特徴を捉えているものは少ないというか、ほとんどなさそうです。
それはかなり漢字伝来の時期の中国の主流の書体とは異なっていて、まぁ中国の具体的にどの地方から伝わったのかとかよくわかってないから何とも証明しようがないけど、とても1人の人が確立したとは思えないような書風です。
いったい、どうなっているんでしょうか?

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「まじめなお話し会 in 飛弾高山」(11/30・高山市)

11月30日(土)にまじめなお話し会をおこないます。

第1部はこんなにまじめにやっていいのかというほど本気でお話しする予定ですので、令和の時代を生きるにあたり必ずや意識改革につなげていただけると思います。

そして第2部は全国で初となる”日本書紀の暗号を解き、真なる歴史をひもとく”ことがテーマになりますが、衝撃的すぎる内容のため心臓が弱い人はご遠慮いただいたほうがよろしいかと。

以下、主催者さんの案内文になります。

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主催者さんページより

【数霊講師・古神道研究家深田剛史氏による
 『内なる神と神社の神々』のお話会】

◎このような方が対象です

ご自分の中の神様と神社の神様との繋がりを強く感じたい方

◎期待できる効果

知らなかったことを知ることができ、 目に見えない宇宙と神とご自分の意識とのつながりを感じ、さらに安心して明日を生きていけるようになる

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詳細・お申込みは主催者さんのページをご覧ください。

https://resast.jp/events/386238