「半分、青い。」の舞台になっている岐阜県恵那市岩村のメインストリートは、今や「半分、青い。」ファンが全国から詰めかけ、ここは竹下通りか!
友人である”心の書画家”伊藤一樹さんのアトリエ「約束の樹」が岩村のメインストリートにあるため何度もここを訪れていますが、今までは一度に複数組の観光客を見たことがなかった。
それが今や町中の全部が「半分、青い。」になってしまい(写真:1、2)、ゴールデンウィークは通りが観光客で埋まって、ついに”バブル岩村”と呼ばれるようになりました。
草刈りの日々
今年も雑草と格闘する季節がやってまいりましたね。
6~7年前、知らずにミントを直植えしてしまったら家のまわりをミント星人に支配されてしまいました。
それからというものミント星人の根を断ち切るための戦いが何年も続き、ようやく勝利宣言を出した今年はスギナが大挙として襲来。一難去ってもまた恐怖の日々。やれやれ。
なるべく除草剤は使いたくないし、ヤマモミジの足元をかためる苔(写真:1)は枯らしたくないのでホームセンターで次から次へと買ってきました。対スギナ対策だけでなく、あらゆる雑草をやっつけるべく道具(写真:2)を。
たくましき中国人
中国の大連にある大学へ行っている健太がときどき笑えるメールを送って来まして、中国人ってたくましいというか図太いというか、とにかく笑えます。
あるとき、ビルの1階で営業している飲食店が無許可営業だったということで、警察が店を壊しに来ていたそうです。
健太はときどきその店にも行っていたらしく、店が破壊される様子を心配しながら見ていたのだとか。
きっと、警察からは何度も忠告されたのに無視していたんでしょうね。
それで、店を壊された店主は警察が去ったあと、残っているテーブルと椅子で店を再開していたそうで、それを知った警察がさらに店を壊しに来たとか。
中国って国番号が「86」なんですよね。
「数霊セミナー&ワーク in 広島」の予告案内
雉
ハチの散歩中に出会う動物はたくさんいて、川沿いではヌートリア、山ではイタチやタヌキ、お隣りさんの水場にはアライグマがやって来たりとにぎやかなんですが、最近は毎日のように雉(きじ)に遭遇します。ここは本当に名古屋市内か!
雉って飛び立つときに必ず大きな声で鳴くから、どこにいるかすぐに判ります。
雉も鳴かずば打たれ(撃たれ)まい。
桃太郎の家来が犬と猿と雉なのは理由がありまして、犬は3日も飼えば情が移るため「情」を表し、猿は”猿知恵”というように「知恵(智)」を。
そして雉は”矢のように進む”と書くため「意志(意)」を表しているんです。
“うだつ”の上がる町並み、美濃
モザイクタイルミュージアム
ハチをたくさん発見!
ハチのロング散歩
整体教室や講演会が立て続いた恐ろしく忙しい3週間がやっと終わり、今日から2週間半は2日しか仕事をしないため、しばらくさみしい想いをさせていたハチと長~いお散歩に。
とはいえ、昨日までの忙しさでヘロヘロなので、今日は3㎞コースで我慢してもらいました。
好きに歩かせると5~6㎞ほど付き合わされ、今日はムリ。
この景色、名古屋市内です。名古屋市内でこんなのどかな田舎道は我が家の地区だけでしょうね。
因幡の国のオンバシラ
諏訪地方を中心として長野県内のでオンバシラを建てる神社は約300社?ほどあり、小さな祠も含めると1000社近くになるのではと考えられています。
長野県以外では唯一、鳥取県の智頭町に鎮座する諏訪神社のみでして、一度は訪れてみたいと思ってました。
で、3月18日に鳥取で数霊セミナー&ワークがありまして、なんと主催者さんがその諏訪神社の氏子さんだったんです。マジっすか!











